観光・施設・まちの体験デザイン

場所の魅力は、まだ拡張できる。

歩くほどに、その場所を好きになる。

観光地も、施設も、まちも。私たちが設計するのは、人が歩きたくなり、もっと知りたくなる「場所の体験」です。

対象

観光施設・ミュージアム、商業施設、自治体・地域の観光DXやまちづくりの担当者。

担当範囲

体験設計、回遊導線設計、コンテンツ企画、XR開発、運用支援

街中でスマートフォンやARグラスを通してホログラムの案内や演出を楽しむ3人
Issue

こんな課題、ありませんか?

「観光DXをやりたい」「もっと回遊してほしい」
そんな段階からご一緒し、課題の整理から体験の設計までを引き受けます。

施設 / 商業

施設をもっと回遊してほしい

観光 / 自治体

観光体験をアップデートしたい

まちづくり

街の魅力を伝えたい

ミュージアム

展示情報をもっと面白く届けたい

自治体 / 地域

地域活性化につなげたい

Experience

私たちが設計するのは、人の「行動の変化」です。

機能を足すのではなく、その場所で人がどう動き、何を感じるか。
知ることから、好きになるまでの一連の体験をデザインします。

知る / 街なかで解説を読む人
歩く / 路地を進む人
見つける / 門前で情報に出会う人
好きになる / 車窓から街を眺める人
01

知る

その場所の魅力や物語に、まず出会う。

02

歩く

次の場所へ、自然と足が向かう。

03

発見する

歩くほどに、知らなかった一面に気づく。

04

好きになる

また訪れたい。誰かに伝えたくなる。

構想段階でも、ご相談ください。

観光DX、施設の回遊、まちづくり、実証実験。何を作るかが決まっていなくても構いません。

お問い合わせ
Works

実績は、利用者に起きた「変化」で見せます。

どんなアプリを作ったか、ではなく。その場所で、人の行動がどう変わったか。

夢の島熱帯植物館の館内に虫めがねARが重なり、「フウリンブッソウゲ」の写真パネルと解説文、動画再生ボタンが表示された画面
熱帯植物虫めがねARのアプリ画面3枚:タイトル画面、ヒスイカズラの解説を表示したAR画面、日付入りの記念撮影画面
遊び方の4ステップ図解:1 夢の島熱帯植物館で使える、2 館内でカメラをかざすと虫めがねARが見られる、3 虫めがねマークを押すと解説や映像が見られる、4 カメラモードで記念に残せる
CLIENT / クライアント
株式会社エコルシステム(夢の島熱帯植物館)
YEAR / 実施年
2023
PLATFORM / 対応端末
iOS / Android
CASE 01 施設・ミュージアム体験

熱帯植物虫めがねAR

約1,000種の熱帯植物を展示する館内で、音声ガイドに代わる新しい鑑賞体験としてARを導入。館内6箇所の2次元バーコードを読み取ると、植物の実際の位置に「虫めがねAR」で生育地や季節の変化、スタッフのおすすめが表示されます。

AR 2次元バーコード 音声ガイド代替 記念撮影
Behavior Change
植物を見る
→
植物を知る
→
植物を
探したくなる
変化CHANGE

受け身の鑑賞が、見えない魅力を探す能動的な体験に変わった。

秋葉原UDX前のビル街にARで重ねた「Welcome Akihabara」の文字、動画パネル、店舗名の案内タグ、バーチャルキャラクターの看板
秋葉原中央通り交差点の上空に浮かぶ「Welcome Akihabara」のAR表示と、坂口電熱・AKKY本店などのスポット案内タグ、桃知みなみのキャラクター看板
ジャンク通りの解説パネルと「すぐそこ 70m」のルート案内をARで表示した街並み。黄色の矢印が進む方向を示している
CLIENT / クライアント
Akiba.TV株式会社 / 株式会社Harete
YEAR / 実施年
2022
PLATFORM / 対応端末
iPad
CASE 02 街歩き・オンラインツアー

Akiba AR Experience Tour

秋葉原のガイドツアーにARを組み込んだオンラインツアー用アプリ。UDX前・中央通り交差点・ジャンク通りの3スポットで、景色を読み取ってARを表示するマーカーレスARを活用。ツアーでは紹介しきれない「Deep」なスポット情報や簡易ルート案内、街にゆかりの3Dモデルで街並みを彩ります。

マーカーレスAR ルート案内 3Dモデル CFA
Behavior Change
街を歩く
→
Deepな物語を
発見する
→
街への愛着が
生まれる
変化CHANGE

通り過ぎるだけの街が、奥行きのある物語として体験される街に変わった。

豊洲場外マルシェの会場天井に「ENJOY! TOYOSU MARCHE」のARバナーや魚・野菜の3Dモデルが浮かび、来場者の頭上に商品情報が表示された画面
キッチンカーエリアの店舗ごとに、豊洲弁当やアップバーガーなどの商品写真と価格をARで表示した画面。アーティストトークショーの案内も見える
施設の柱に重ねて、観光船・バス乗り場・TOKYO BRTなどの交通案内と次のバス(成田空港行 14:05発)の時刻をARで表示した画面
CLIENT / クライアント
清水建設株式会社(豊洲スマートシティ)
TYPE / 区分
デモ / 実証
DEVICE / デバイス
ARグラス
CASE 03 施設・イベント回遊・ARグラス

豊洲場外マルシェ用 ARガイドデモアプリ

清水建設・TISと進める豊洲エリアのスマートシティ推進の一環として開発した、ARグラスで豊洲場外マルシェを巡るためのガイドデモアプリ。手に持たずに、視界に重なる案内で店舗や商品の情報を受け取りながら会場を歩ける体験を検証しました。

ARグラス ハンズフリー スマートシティ PoC / 実証
Behavior Change
マルシェを訪れる
→
ARグラスで
店を知る
→
巡る楽しさが
広がる
変化CHANGE

スマホ越しではなく、視界に重なる案内で「歩きながら知る」体験を検証。

豊洲の街なかに浮かぶ「豊洲ARスタンプラリー」のタイトルと、スタンプカード、遊び方3ステップのパネルをARで表示した画面
豊洲ARスタンプラリーのアプリ画面3枚:はじめる画面、江戸前場下町までの地図、スタンプカードとAR読み取りスポットの案内
アプリ画面3枚:江戸前場下町でカメラをかざす位置の案内、IHIステージアラウンド東京のスタンプ「GET!」演出、5つ揃ったスタンプカードと「特典を受け取る」ボタン
CLIENT / クライアント
TIS株式会社(Be Smart Tokyo)
YEAR / 実施年
2023
PLATFORM / 対応端末
iOS / Android
CASE 04 街歩き・回遊スタンプラリー

豊洲ARスタンプラリー

東京都のスマートサービス実装促進プロジェクト「Be Smart Tokyo」の一環。豊洲エリア(市場前駅周辺)の街なかを歩いてARスタンプを集めると、エリアで使える特典がもらえます。ARCore Geospatial API(VPS)で現地の地形にフィットした演出を実現し、子どもの足でも約30分でめぐれるコースを設計しました。

AR 位置情報 / VPS ARCore Geospatial 回遊導線設計
Behavior Change
まちに出かける
→
スタンプを
巡って歩く
→
豊洲のまちを
回遊する
変化CHANGE

「行く理由」がないエリアが、歩いてめぐりたい回遊エリアに変わった。

Up-Agent / あなたの“今”に、最適な情報を
Self Service

Up-AgentXR × AI ソリューション

これらの体験を支える、自社開発のAI情報活用基盤。複数の情報源を統合し、AIとの自然な対話で「今知りたいこと」に応えます。施設案内アプリ「Up-Agent Guide」では、QRコードを読むだけでAR案内が目の前に表示されます。

QR × AR表示 自然対話AI マルチデバイス 多言語対応 短納期パッケージ
What We Do

構想から運用まで、体験の全体を設計します。

技術は、体験を実現するための手段として扱います。

街なかで体験を検証するようす 01
体験設計

その場所で人に起こしたい行動変化から、体験全体を組み立てる。

地図を広げて回遊導線を検討するようす 02
回遊導線設計

歩きたくなる順路と動機を設計し、回遊と滞在を生む。

ホワイトボードで企画を組み立てるようす 03
コンテンツ企画

場所の物語や魅力を、伝わる形のコンテンツに翻訳する。

開発現場でARの表示を検証するようす 04
XR開発

AR/XRや位置情報を用い、体験を実装する。

公開後の改善を話し合うようす 05
運用支援

公開後の改善・運用まで、体験を育て続ける。

TECHNOLOGY

体験に合わせて、扱う技術を選びます。

AR 位置情報 空間マッピング 音声ガイド 生成AI XRデバイス連携
Philosophy

私たちが作っているのは、アプリではなく「体験」です。

機能やデバイスは手段にすぎません。私たちが設計するのは、その場所で人が何を感じ、どう動き、何を持ち帰るかという体験そのもの。空間をひとつのメディアとして捉え、場所の体験価値を拡張します。

技術より 体験

その場所で人が何を感じ、何を持ち帰るかから設計する。

アプリより 場所

主役は場所。アプリはその魅力を開くための入口。

機能より 行動変化

成果は機能数ではなく、人の行動がどう変わったか。

紫色の濃淡で描かれた3棟の家並みのシルエット(背景イラスト)
場所を指し示しながら歩く人のイラスト 上を指し示す腕のイラスト(人物の一部)

まずは、相談してみませんか。

観光DX、施設の回遊、まちづくり、実証実験。
「何を作るか」より「どんな体験をつくりたいか」から、
一緒に考えます。

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構想段階のご相談・資料請求も歓迎します 会社概要を見る
PROJECT STORY

実証から物語へ。アップフロンティアが手がけた PoC のストーリーを届けるシリーズ。

© UP-FRONTIER, Inc. All rights reserved.
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PROJECT STORY Experience Design
Menu

観光・施設・まちの体験デザイン

場所の魅力は、
まだ拡張できる。

歩くほどに、その場所を好きになる。

街中でスマートフォンやARグラスを通してホログラムの案内や演出を楽しむ3人

観光地も、施設も、まちも。私たちが設計するのは、人が歩きたくなり、もっと知りたくなる「場所の体験」です。

ご相談はこちら

対象

観光施設・ミュージアム、商業施設、自治体・地域の観光DXやまちづくりの担当者。

担当範囲

体験設計、回遊導線設計、コンテンツ企画、XR開発、運用支援

Issue

こんな課題、
ありませんか?

「観光DXをやりたい」「もっと回遊してほしい」そんな段階からご一緒し、課題の整理から体験の設計までを引き受けます。

施設 / 商業

施設をもっと回遊してほしい

観光 / 自治体

観光体験をアップデートしたい

まちづくり

街の魅力を伝えたい

ミュージアム

展示情報をもっと面白く届けたい

自治体 / 地域

地域活性化につなげたい

Experience

私たちが設計するのは、
人の「行動の変化」です。

機能を足すのではなく、その場所で人がどう動き、何を感じるか。知ることから、好きになるまでの一連の体験をデザインします。

知る / 街なかで解説を読む人
01

知る

その場所の魅力や物語に、まず出会う。

歩く / 路地を進む人
02

歩く

次の場所へ、自然と足が向かう。

見つける / 門前で情報に出会う人
03

発見する

歩くほどに、知らなかった一面に気づく。

好きになる / 車窓から街を眺める人
04

好きになる

また訪れたい。誰かに伝えたくなる。

構想段階でも、
ご相談ください。

観光DX、施設の回遊、まちづくり、実証実験。何を作るかが決まっていなくても構いません。

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Works

実績は、利用者に起きた
「変化」で見せます。

どんなアプリを作ったか、ではなく。その場所で、人の行動がどう変わったか。

CASE 01 施設・ミュージアム体験

熱帯植物虫めがねAR

約1,000種の熱帯植物を展示する館内で、音声ガイドに代わる新しい鑑賞体験としてARを導入。館内6箇所の2次元バーコードを読み取ると、植物の実際の位置に「虫めがねAR」で生育地や季節の変化、スタッフのおすすめが表示されます。

変化CHANGE

受け身の鑑賞が、見えない魅力を探す能動的な体験に変わった。

夢の島熱帯植物館の館内に虫めがねARが重なり、「フウリンブッソウゲ」の写真パネルと解説文、動画再生ボタンが表示された画面
熱帯植物虫めがねARのアプリ画面3枚:タイトル画面、ヒスイカズラの解説を表示したAR画面、日付入りの記念撮影画面
遊び方の4ステップ図解:1 夢の島熱帯植物館で使える、2 館内でカメラをかざすと虫めがねARが見られる、3 虫めがねマークを押すと解説や映像が見られる、4 カメラモードで記念に残せる
AR 2次元バーコード 音声ガイド代替 記念撮影
CLIENT / クライアント
株式会社エコルシステム(夢の島熱帯植物館)
YEAR / 実施年
2023
PLATFORM / 対応端末
iOS / Android
Behavior Change
植物を見る
↓
植物を知る
↓
植物を探したくなる
変化CHANGE

受け身の鑑賞が、見えない魅力を探す能動的な体験に変わった。

CASE 02 街歩き・オンラインツアー

Akiba AR Experience Tour

秋葉原のガイドツアーにARを組み込んだオンラインツアー用アプリ。UDX前・中央通り交差点・ジャンク通りの3スポットで、景色を読み取ってARを表示するマーカーレスARを活用。ツアーでは紹介しきれない「Deep」なスポット情報や簡易ルート案内、街にゆかりの3Dモデルで街並みを彩ります。

変化CHANGE

通り過ぎるだけの街が、奥行きのある物語として体験される街に変わった。

秋葉原UDX前のビル街にARで重ねた「Welcome Akihabara」の文字、動画パネル、店舗名の案内タグ、バーチャルキャラクターの看板
秋葉原中央通り交差点の上空に浮かぶ「Welcome Akihabara」のAR表示と、坂口電熱・AKKY本店などのスポット案内タグ、桃知みなみのキャラクター看板
ジャンク通りの解説パネルと「すぐそこ 70m」のルート案内をARで表示した街並み。黄色の矢印が進む方向を示している
マーカーレスAR ルート案内 3Dモデル CFA
CLIENT / クライアント
Akiba.TV株式会社 / 株式会社Harete
YEAR / 実施年
2022
PLATFORM / 対応端末
iPad
Behavior Change
街を歩く
↓
Deepな物語を発見する
↓
街への愛着が生まれる
変化CHANGE

通り過ぎるだけの街が、奥行きのある物語として体験される街に変わった。

CASE 03 施設・イベント回遊・ARグラス

豊洲場外マルシェ用 ARガイドデモアプリ

清水建設・TISと進める豊洲エリアのスマートシティ推進の一環として開発した、ARグラスで豊洲場外マルシェを巡るためのガイドデモアプリ。手に持たずに、視界に重なる案内で店舗や商品の情報を受け取りながら会場を歩ける体験を検証しました。

変化CHANGE

スマホ越しではなく、視界に重なる案内で「歩きながら知る」体験を検証。

豊洲場外マルシェの会場天井に「ENJOY! TOYOSU MARCHE」のARバナーや魚・野菜の3Dモデルが浮かび、来場者の頭上に商品情報が表示された画面
キッチンカーエリアの店舗ごとに、豊洲弁当やアップバーガーなどの商品写真と価格をARで表示した画面。アーティストトークショーの案内も見える
施設の柱に重ねて、観光船・バス乗り場・TOKYO BRTなどの交通案内と次のバス(成田空港行 14:05発)の時刻をARで表示した画面
ARグラス ハンズフリー スマートシティ PoC / 実証
CLIENT / クライアント
清水建設株式会社(豊洲スマートシティ)
TYPE / 区分
デモ / 実証
DEVICE / デバイス
ARグラス
Behavior Change
マルシェを訪れる
↓
ARグラスで店を知る
↓
巡る楽しさが広がる
変化CHANGE

スマホ越しではなく、視界に重なる案内で「歩きながら知る」体験を検証。

CASE 04 街歩き・回遊スタンプラリー

豊洲ARスタンプラリー

東京都のスマートサービス実装促進プロジェクト「Be Smart Tokyo」の一環。豊洲エリア(市場前駅周辺)の街なかを歩いてARスタンプを集めると、エリアで使える特典がもらえます。ARCore Geospatial API(VPS)で現地の地形にフィットした演出を実現し、子どもの足でも約30分でめぐれるコースを設計しました。

変化CHANGE

「行く理由」がないエリアが、歩いてめぐりたい回遊エリアに変わった。

豊洲の街なかに浮かぶ「豊洲ARスタンプラリー」のタイトルと、スタンプカード、遊び方3ステップのパネルをARで表示した画面
豊洲ARスタンプラリーのアプリ画面3枚:はじめる画面、江戸前場下町までの地図、スタンプカードとAR読み取りスポットの案内
アプリ画面3枚:江戸前場下町でカメラをかざす位置の案内、IHIステージアラウンド東京のスタンプ「GET!」演出、5つ揃ったスタンプカードと「特典を受け取る」ボタン
AR 位置情報 / VPS ARCore Geospatial 回遊導線設計
CLIENT / クライアント
TIS株式会社(Be Smart Tokyo)
YEAR / 実施年
2023
PLATFORM / 対応端末
iOS / Android
Behavior Change
まちに出かける
↓
スタンプを巡って歩く
↓
豊洲のまちを回遊する
変化CHANGE

「行く理由」がないエリアが、歩いてめぐりたい回遊エリアに変わった。

Self Service

Up-Agent

XR × AI ソリューション

Up-Agent / あなたの“今”に、最適な情報を

これらの体験を支える、自社開発のAI情報活用基盤。複数の情報源を統合し、AIとの自然な対話で「今知りたいこと」に応えます。施設案内アプリ「Up-Agent Guide」では、QRコードを読むだけでAR案内が目の前に表示されます。

QR × AR表示 自然対話AI マルチデバイス 多言語対応 短納期パッケージ
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What We Do

構想から運用まで、
体験の全体を設計します。

技術は、体験を実現するための手段として扱います。

街なかで体験を検証するようす 01
体験設計

その場所で人に起こしたい行動変化から、体験全体を組み立てる。

地図を広げて回遊導線を検討するようす 02
回遊導線設計

歩きたくなる順路と動機を設計し、回遊と滞在を生む。

ホワイトボードで企画を組み立てるようす 03
コンテンツ企画

場所の物語や魅力を、伝わる形のコンテンツに翻訳する。

開発現場でARの表示を検証するようす 04
XR開発

AR/XRや位置情報を用い、体験を実装する。

公開後の改善を話し合うようす 05
運用支援

公開後の改善・運用まで、体験を育て続ける。

TECHNOLOGY

体験に合わせて、扱う技術を選びます。

AR 位置情報 空間マッピング 音声ガイド 生成AI XRデバイス連携
Philosophy

私たちが作っているのは、
アプリではなく「体験」です。

機能やデバイスは手段にすぎません。私たちが設計するのは、その場所で人が何を感じ、どう動き、何を持ち帰るかという体験そのもの。空間をひとつのメディアとして捉え、場所の体験価値を拡張します。

紫色の濃淡で描かれた3棟の家並みのシルエット(背景イラスト)
場所を指し示しながら歩く人のイラスト 上を指し示す腕のイラスト(人物の一部)
技術より 体験

その場所で人が何を感じ、何を持ち帰るかから設計する。

アプリより 場所

主役は場所。アプリはその魅力を開くための入口。

機能より 行動変化

成果は機能数ではなく、人の行動がどう変わったか。

まずは、
相談してみませんか。

観光DX、施設の回遊、まちづくり、実証実験。「何を作るか」より「どんな体験をつくりたいか」から、一緒に考えます。

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PROJECT STORY

実証から物語へ。アップフロンティアが手がけた PoC のストーリーを届けるシリーズ。

© UP-FRONTIER, Inc. All rights reserved.