■ 開発ハンドブック
基礎編2
■開発環境の構築
開発環境、仕様ドキュメントについては、以下のサイトより入手することができます。Mobile Creation
http://creation.mb.softbank.jp/
■ドキュメント
モバイルウィジェット 技術資料http://creation.mb.softbank.jp/widget/widget_doc.html
※ダウンロードにはMobile Creation会員登録が必要です。
・ユーザーインターフェース・デザインガイドライン
モバイルウィジェットをデザインする上での基本的な考え方について説明しています。
・開発編
モバイルウィジェットの作成について説明しています。
・Enhanced Script利用編
拡張API(Enhanced Script)について説明しています。
■エミュレータ
モバイルウィジェット 開発ツールhttp://creation.mb.softbank.jp/widget/widget_tool.html
※ダウンロードにはMobile Creation会員登録が必要です。
開発ツールとしてエミュレータが提供されています。
■その他IDE
XHTML+JavaScript、Flashの開発には既存のIDEを使用することになります。各開発者が手に馴染んだ開発環境を使用することになると思いますが、弊社のサンプルウィジェット開発では以下の環境を使用しました。参考までに紹介しておきます。Aptana Studio
http://www.aptana.com/
EclipseベースのHTML、JavaScript開発環境です。
モバイルウィジェットの開発は、通常のWEBサイトと同様、XHTML+JavaScriptのコーディングがメインとなりますので非常に便利なIDEです。
2008/10/14時点では、Eclipse3.4ベースのAptana Studio 1.2が最新バージョンとなっています。
Adobe Flash CS3 Professional
http://www.adobe.com/jp/products/flash/
Adobeより販売されているFlash開発環境です。
FlashLite用のエミュレート環境 Adobe Device Central CS3 も付属するので、ウィジェット用のFlashを開発するのに適したIDEと言えるでしょう。
その他、フリーの環境でウィジェット用Flashを開発したい場合には、FlashDevelop等のIDEを使用する方法も良いと思います。



